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買取の査定とは?

幼児教材の買取時には、必ず査定や、見積もりといった段取りを踏むことになります。査定とは、自分が処分したいと思っている教材を、お店の方にいくらで買い取ってもらえるのかの判断をしてもらうことです。今回は、この査定・見積もりの種類に関してご紹介します。

査定・見積もりには、仮査定と呼ばれるものと、本査定と呼ばれるものがあります。仮査定とは、実際の品をお店の方が見る前に、仮の買取金額(もらえる金額)を算出することを言います。この時、お店の方は何を基準に査定金額を算出するかと言うと、実際の不要教材をお店に持って行く前に、電話等をして商品の状態について話し、それを元に計算します。ですので、この仮査定として電話で話す場合には、なるべく詳細に情報を伝えられる様に、自分でもよくチェックしておきましょう。例えば、傷が無いか、汚れ具合はどうか、等です。この仮査定時になるべく詳細に情報を伝えることによって、後でもらえる買取金額と、仮査定時の金額が違う!?なんてことを回避できます。1,000円で売れると聞いていた物が、実際にお店に持って行ったら100円だった、などという場合、本当にガッカリしてしまいますよね。ご自分が処分したい教材の状態を知り、正確に問い合わせることをお勧めします。

次に、本査定とは実際にお店の方がお手持ちの品を見て、最終的に”○○円で買取ます”と確定される査定のことです。

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